カナダ ワーキングホリデー

英語サークル

カナダ ワーキングホリデー
カナダのワーキングホリデーで活躍する少年、ケント君をご紹介します。

ケント君は当サイト管理人vickyがオーストラリアで英会話サークルを無料でやっていた時の教え子の一人だった。
当時の彼は日本の中学校を卒業と同時にオーストラリアの高校留学するため、最初の一年間は語学学校に通っていました。

そんなある日に、ケント君は私のサークルに度々に参加するようになった、当時の彼はまだ幼い少年のあどけなさが残っていた。

私は仕事の関係で日本へ来日することが決まっていた、ケント君とは半年くらいでした。

翌年、ケント君は高校へ進学し、オーストラリアの滞在は4年間過ごし高校を卒業後は日本へ帰国。

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日本帰国後、ケント君はワーキングホリデーでカナダへ行くと報告を受けた、私はそれを聞いて賛成しました。
彼はまだ、19歳だというのに同世代の日本人と比べると自分の進路のため意思がハッキリしており、
精神力もズバ抜けていたのは間違いありません。

海外の面接で英語力が活きる


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まだ19歳の少年が一人でカナダへ行き1ヵ月後には仕事に就いた行動力!

現代の日本人学生にはない少年ながらのベンチャー精神だと私はケント君を称賛します。

仕事に就くまでの面接は当然ながら英語、もちろん海外で留学で培ってきた英語力がまさに他の英語圏でも活きたということですね。

インフォメーションこちらをチェック ≫≫ カナダ ワーホリで仕事が決まった


ご覧になってみて、いかがでしたか?


早いうちから英語力をつけると海外のどこでも仕事に就ける有利さが伺えます、仕事スキルは別として年齢が若いうちに海外経験を積み重ねることで社会に一歩踏み出し活躍することが大切です。

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大人顔負けのパワーあふれる勇気と行動力がありましたね〜おそらく彼の振る舞いは少年時代に親元を離れて暮らし自立したことが良い結果になったのではないでしょうか。


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